
1935: こちらの記事もいかがでしょうか? 2010/08/04(水) 00:39:34.43 ID:Bsspirits
オリックスは22日、ドラフト5位・勝俣翔貴内野手(23)が「右目の眼窩底骨折」と診断されたと発表した。勝俣は、この日のウエスタン・リーグ、広島戦(オセアンBS)での守備練習の際に、ボールが右目付近に当たり負傷。大阪市内の病院を受診し、骨折と診断された。今後は患部の状態を確認した上で、フェースガードなどを装着して練習に参加する。
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キッツいなぁ…せっかく頑張ってたのに…
調べたらバドの桃田やボクシング井上がした怪我らしいですね
Q: 眼窩底骨折とはどんな病気ですか?
A: 眼部や眼周囲に手拳・膝・野球のボールなどが当たったときに見られる特殊な顔面骨骨折です。複視(物が二重に見える)、眼球陥没(眼の落ち窪み)や頬~上口唇のシビレなどが生じます。ブローアウト骨折は同義語です。
https://www.takedahp.or.jp/ijinkai/blog/2020/01/28/post-394/
なんだそうです。
ものが二重に見えるって結構きつないか?
野球とか特にボールを点で捉えないと行けないスポーツですからね…
1月に怪我した桃田は7月頃にようやく実戦復帰までこぎつけたと先日テレビで見ました。
恐らく勝俣も完治に相当時間がかかるのではと思います。
怪我の具合によりますけど実戦復帰まで相当時間かかるんちゃうか…
そういえば僕が参加していいる草野球の同期が中学の頃同様の怪我をしたという話を言っていました。
本人はいい意味で飄々としている人物でガチの球児なのでプレイに影響は見せていないのですが恐怖心自体は今でも残っているみたいな話をしていた記憶があります。
勝俣は1年目ながらここまで9試合出場とかなり頑張っているのですがこの怪我が後々に影響を及ばさなければいいのですが…








ボールは面で捉える時代