
1935: こちらの記事もいかがでしょうか? 2010/08/04(水) 00:39:34.43 ID:Bsspirits
吉田正尚外野手や山本由伸投手など、若手の活躍が目立つオリックス・バファローズ。安定した投手陣の中でも2年目の右腕が存在感を見せている。リリーフとしてここまで31試合に登板、5ホールドを記録している2年目の澤田圭佑投手だ。
(中略)
進路にも、プロ入りにもこだわりを持っていなかった澤田だが、今、自身が任されているリリーフというポジションにはやりがいを感じている。
「先発は長いイニングを投げないといけない。そうすると、試合の流れを読んで、力を抜いたり抜かなかったりが出てくる。でも、リリーフは目の前のバッターに集中できます。ノーアウト満塁で行こうが、2アウトランナーなしで行こうが、目の前のバッターを抑えればいい。その1イニングだけなら集中しやすいし、一気に入り込めます。自分には向いていると思います」
同期入団の山本などリリーフには好投手が揃うが、自身のアピールポイントを尋ねると「あんまり飛び抜けたところがないので、それを言われると一番困ります」と言葉を詰まらせた。それでも、明確な目標を持ってシーズンに挑んでいる。
参考 URL
そういえば怪我からしれっと戻ってきてましたね
前半戦は澤田のおかげで苦しい所を戦えたバファローズでしたが終盤戦澤田がどれだけ頑張ってくれるか楽しみであります。
そして記事でもでてますがいつの日か方程式の一角として食い込むようなすごい投手になってくれることを期待しております!
頑張れ!澤田!








来季は澤田が8回リリーフ、山本が先発でよろしく!