1935: こちらの記事もいかがでしょうか? 2010/08/04(水) 00:39:34.43 ID:Bsspirits
奈良県橿原市出身のオリックス・吉田一将投手(28)が奈良市であった「プロ野球・奈良県人会」による野球教室に初参加し、元DeNA・三浦大輔氏(43)から金言を授かった。
「いいお話を聞かせていただいた。試してみたいと思います」。来季は先発候補として期待され、春季キャンプでは"番長流"の投げ込み調整を採り入れる考えを明かした。
通算172勝を誇った三浦氏は現役当時のキャンプで200~300球の投げ込みを実践。あえて疲労困憊(こんぱい)の状態に追い込むことで無駄のない理想の投球フォームを模索するためだった。
参考 URL
投げ込みすぎて体潰れんといいんですが
とりあえず今年のキャンプではあの無駄に広いブルペンで延々投げ続ける一将が見られるってことですかね!
一眼もって楽しみにしております!







ヘトヘトで無駄な力のこもってないのが理想のバッティングだったみたいな?
番長は右腕なのに長生きなのは、なんかあるんかな
なんにせよ、一将はあと一皮剥けてくれい!