
二転三転するシーソーゲームで、オリックス・吉田正が6回に一時逆転となる右翼席へ2試合連続9号3ラン。「悪い流れの中で、牧田さんから打てたことは良かった」と8回の代打・小谷野の決勝3ランにつなげた。
22日の日本ハム戦で体調不良を訴えて途中交代。試合中に救急車で神戸市内の病院へ搬送された。腰痛、疲労などが原因で「体調管理できなかった自分のミス」と反省する。新人から2年連続2桁本塁打へあと一本。到達なら球団では熊野輝光(85年14本、86年11本)以来2人目となる。
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体調不良とは聞いてましたがまさか救急車とは…
僕も最近歳のせいかずっと調子悪くて色々えらい目にあってますのでものすごい親近感が湧きますね!
がんばってください!







昨日の一発はいつもにも増してとてつもないスイングだったね。