開幕から盗塁を量産 オリ・糸井が単独トップの21盗塁!
今年35歳を迎える糸井嘉男(オリックス)が開幕から盗塁を量産する。
ここまで、糸井は21盗塁を記録し、パ・リーグトップに立つ。このペースで盗塁を重ねていくと、シーズン終了後には48盗塁という計算になる。
(中略)
少し気は早いが盗塁王のタイトル獲得も期待がかかる。糸井は今季35歳のシーズンを迎えたが、仮に今年盗塁王となれば、1982年の福本豊(阪急)、1993年の大石大二郎(近鉄)の最年長盗塁王の記録に並ぶ。開幕から走りまくる糸井は、盗塁王のタイトルを獲得することができるだろうか。
参考 URL
http://baseball.yahoo.co.jp/npb/stats/batter?series=2&type=20
意識してませんでしたがこんなに走ってたんですね…
よほど手術した膝の調子がいいんでしょうか…?
福本大石といえば共に球史に名を残した素晴らしい選手、そしてオリックスバファローズにとっては偉大な先輩たちでもあります。
糸井は現在我々バファローズにとって欠かせない大切な1人、
無理しすぎて糸井の身に何かあればバファローズは終わってしまうので無理しない範囲で頑張ってほしいですね!







1、3塁でよく走ってる感じするしコリジョンの恩恵をかなり受けてると思う
簡単にセカンド投げづらくなったからな