オリD1・吉田正、腰椎椎間板症の診断 復帰まで10日の見込み
オリックスのドラフト1位・吉田正尚外野手(22)=青学大=は25日、神戸市内の病院でMRI、CT検査を受けた結果、腰椎椎間板症と診断された。実戦復帰まで10日間程度の見込み。
吉田正は開幕から全試合にスタメン出場してきたが、23日のロッテ戦(QVC)の試合中に腰の痛みを訴えて途中でベンチに下がり、翌24日に出場選手登録を抹消されていた。最近は腰痛に悩まされていたという。
非凡な打撃センスを持つ吉田正だが、自主トレ期間中に左足、キャンプ中に右脇腹を痛めるなど、故障が相次いでいた。オープン戦終盤に1軍に昇格し、阪神・藤川から本塁打を放つなどの活躍で、開幕1軍に大抜擢されていた。 【関連記事】
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まぁ最近目に見えてお疲れモードでしたしこれを機にしっかりリフレッシュしてまた一軍に戻ってきて欲しいですね!
次上がってきた時にはホームランが見られることを楽しみにしてますよ!







椎間板か・・・まだスポーツヘルニアにはいってない状態か・・・
手術しても再発しやすい部位はちょっと心配やなあ・・・